(株)大空社

最終更新日: 2008/11/21 22:15:06

出版者情報

国別記号 4
出版社記号 283
出版者名 (株)大空社 [Google] [Yahoo!] [Wikipedia] [Books.or.jp]
ヨミ オオゾラシヤ
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大空のサムライ―かえらざる零戦隊 (光人社NF文庫)

大空のサムライ―かえらざる零戦隊 (光人社NF文庫)
坂井 三郎

通常24時間以内に発送 (2008/11/21 22:15:06(日本時間)時点 -詳細はこちら-)

¥ 1,000 (ISBN : 4769820011, 2003-04)


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世界に誇る日本の戦闘機 零戦

「エースサカイ」と後にその功績を敵国にも称えられた零戦のエースイパイロットの自叙伝。日本の航空史に残る名機「零戦」を巧みに操り敵機を撃墜するくだりからは、当時の世界一を誇ったわが国の航空機開発技術とパイロットの空戦技術、サムライスピリッツを読み取ることができます。「零戦」と聞くと、「特攻機でしょ?」などと誤解をされてしまいますが、そのように思っている方には是非読んでいただきたい本です。
また坂井さんの撃墜数もさることながら、小隊長として上官を敬い部下をかばうその姿勢は「リーダーとは如何にあるべきか」ということを考えさせられます。

「不戦の誓い」を忘れてはいけません。しかし同時に「日本人の誇り」も忘れてはいけないのです。
(レビュー日:2007-02-09)

若い人にも是非読んでもらいたい

200余回にわたる出撃で64機を撃墜したことよりも、200余回の出撃で列機を一機も失わなかったことを誇りに思うという氏の言葉が心を打つ。
若い人たちに是非読んでもらいたい。
(レビュー日:2005-08-10)

空戦の鬼、零戦の鬼

読む者を引き込んで離さない、卓越した文章で、戦闘機空中戦の描写などは豪快で迫真に迫っており、読む者を圧倒するでしょう。このような文章が書けるという事だけでも、著者の類稀なる才能を感じます。
また、海兵出身仕官と下士官・兵の隔たりを痛烈に批判するなど、旧海軍の体質に対する憤りが各所に感じられます。どのような隔たりであったかは実際に味わった人にしかわからないと思うけど、きっと相当悔しかったんだと思います。読んでいて私も海軍の出身、階級による異常なまでの差別化に憤りを感じましたね。さらに空中戦の方法というかノウハウや零戦についての細かい操作なども多数記述されており、零戦ファンにもうれしい一冊です。ちなみに撃墜数は64機となっていますが、海軍では個人戦果を認めない方針(編隊空戦)であった為、実数は定かではない。本書は海外にも翻訳出版され、100万部を超えるベストセラーとなっています。みなさん是非読んでくださいね。
(レビュー日:2005-02-21)

感想

 600ページを超える大作ですが、文章はとても分かりやすく中学生でも読める本だと思います。 戦争に赴き人を殺すという感覚に興味を覚える戦争非経験者も多いのではないでしょうか。 
(レビュー日:2004-03-24)

”潔さ”とは

死と隣り合わせの状況下でも自分の使命を認識し、自らを厳しく律したエース、坂井三郎氏。強い感銘を受けた。
(レビュー日:2003-12-13)

続・大空のサムライ―回想のエースたち (光人社NF文庫)

続・大空のサムライ―回想のエースたち (光人社NF文庫)
坂井 三郎

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¥ 900 (ISBN : 4769820046, 2003-04)


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大空のサムライを読んだ人へ

名著「大空のサムライ」の続編ですが、ひとつひとつのエピソードに、失った戦友への愛が感じられ、彼が戦争という狂気の中にあっても人間として大切にしなければいけないものをちゃんと持っていた軍人であったことがわかります。
本書を読むと彼が、「自己の全知全能を傾けて取り組む姿勢」に大きな誇りを持ち続けたことがわかり、またそう言った人たちが戦時中にたくさんいたからこそ、緒戦の勝利に結びついたんだ、ということが改めて理解できます。

さきの戦争については様々な議論がありますが、こういう人が、「戦争はやってはいけないんだ」ということが何よりの反戦のメッセージになるんだ、と感じました。

(レビュー日:2005-08-10)

一騎当千のエース搭乗員たち

坂井三郎元海軍中尉の世界的ベストセラー「大空のサムライ」の続編です。「大空のサムライ」を読んだ人は、そのほとんどが深い感動を覚え、そして彼を取りまく上官や、エース仲間たちに興味を持ち、そしてこの続編を読む事でしょう。大空のサムライと対になる一冊といって良い。ヒヨッコ時代(佐伯航空隊)に、日本人初の敵機撃墜を記録した黒岩利雄一空曹に空戦訓練を受け、大いに負かされたこと。
大村航空隊で半田亘理飛曹長に「左ひねり込み」の妙技を教わった事などの訓練時代の思い出から実戦配備され、ラバウルで戦った戦友の事などの回想録が主な内容になっている。
陸軍航空隊の「南郷茂男大尉」の兄であり、海軍航空隊にあって、中支戦線で大活躍した、かの有名な「南郷茂章大尉」に前線での戦訓を聞き、目を輝かせた思い出。その南郷大尉は、南昌上空で壮烈なる戦死を遂げられました。・・・が、その翌年に、すでに前線に配置されていた坂井氏らが、奇跡的に彼の遺体を発掘したのだそうだ。運命のめぐり合わせとでも言うべきか。などなど数々の興味深いエピソードが惜しげもなく500ページ余に渡って披露されています。
また、台南空を中心とした一騎当千のエース搭乗員たち(その名のすごいこと)も多く登場しますので、これはもう必見です。
坂井三郎氏は本当に「台南空」、いや「海軍航空隊」に誇りを持ち、そこで共に戦った戦友たちが好きだったんだなぁ〜と、つくづく感じてしまいます。戦争は二度と繰り返してはならない事ですが、彼らにとっては、自分を燃やし尽くして生き、自分の力を試す、ある意味「有意義」な時代だった事でしょう。不毛の現代人としては、多分にうらやましくもあります。あとがきに書かれている「可能性に挑戦し征服する法」を読むたびに、「私も頑張らねば!」と励まされます。
(レビュー日:2005-02-21)

上下巻のまとめ的な存在。

大空のサムライ 上 下 のまとめ的な存在だと感じた、回想のエースたち、といかにも戦友を思い出しているかのようだが実際そうでもなかった気がする、坂井氏の飛行機、飛行に対する思いなどが書かれていたと感じている。なので星4つです。
(レビュー日:2004-02-10)

戦話・大空のサムライ―可能性に挑戦し征服する極意 (光人社NF文庫)

戦話・大空のサムライ―可能性に挑戦し征服する極意 (光人社NF文庫)
坂井 三郎

通常3〜5週間以内に発送 (2008/11/21 22:15:07(日本時間)時点 -詳細はこちら-)

¥ 800 (ISBN : 4769820240, 2003-04)


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ゼロ戦エースのお話

大空のサムライを読んだ方にはとっつきやすい作品でしょう。先にそちらを読んでからなを興味がある方は本書を手に取る、という流れがベストだと思います。
途中機械的な興味の薄い私にとっては苦痛にしか感じられない、ゼロ戦の機能上の説明が詳細に語られており「いつまで続けるんだ・・・」とウンザリもしましたが著者の記憶力やそれを系統立てて説明する筆力は凄いなぁと感じ入ってしまいます。
最後の章は65歳になった著者が、37年ぶりに戦地へ赴いた様子が語られ、当時の思い出をクロスオーバーさせながら進めていきます。感慨に浸る著者の気持ちについていこうとすれどついていけず、まだまだ若輩な自分の人生経験の浅さを呪います。
「なぜそこまで生きるか死ぬかの勝負に勝てたのか?」という質問に対して著者は「精神力に頼らないことです。その時点で手遅れです。」と答えているのを読んで、どの世界でも一流の人が話すことは共通しているなぁという想いを新たにしました。
(レビュー日:2008-03-23)

大空のサムライに載っていない裏話が印象的です

この本を手に取る人はすでに、「大空のサムライ」を読んでいるのでしょう。であれば、本書は大空のサムライを相互に補完し合うと言う意味において読むべき本です。
坂井氏が如何にして左ひねり込みの技を習得したのか、戦友笹井中尉との特訓、斉藤大佐との絆の強さなどなど、本書を読めば本編である「大空のサムライ」をより深く理解することができます。
(レビュー日:2008-01-13)

勝負師が勝負するときの心構えがわかった

勝負するときは、勝負に勝つこと。勝負に勝ち続けることは、負けないこと。相手が必ず負ける方法で戦うこと

10の力をどこに注ぐのか?
6まで準備で4は時の運か?
9まで準備で時の運を1にまで下げるのか?

周到な準備と精神力
このどちらも必要だと感じた。

航空機は1人で戦う一人戦術

著者の部隊は誰も死傷者を出さなかったそうである。

如何にリーダーが大切か、その心意気もわかる本でした。

自分自身の行動を見て、何が必要なのかを再認識できる機会をもらいました。

(レビュー日:2004-08-26)

零戦のエースパイロットの手記です。

失敗イコール死という空中戦を勝ちぬいてきたエースは、どんな男だったのかを 知ることができます。パイロットになることが少年時代からの夢だったのだから、 日本が戦争に勝とうが負けようが、自分たちはこの戦争で死ぬと覚悟していた。 たとえ二十歳の若さであれ、大空で愛機とともに死ねれば本望であり、自分はこ

れをなすためにこの世に生まれてきたと思っていた。命が惜しくないと言えばウ ソだが、死に対する恐怖が不思議なほどなかった。ただその日が一日でも遅くな ることを心の底から念じていた。筆者の語る心情は、当時の零戦パイロットたち の共通するものだったと思います。

勝負師の書でもあります。相手より一分でも多く準備し、研究し、鍛錬したもの

が良く勝者たりえる、と筆者は説きます。敵機発見の段取りから、パニックに陥 ったときの呼吸法まで、実例に基づいた、マニュアルのようなこと細かさで、心 構え、段取り、手順を説明してゆきます。薄い空気と顔が曲がるほど強烈な遠心 力の中で命を取り合う修羅場には、精神論など入り込む余地などまったくありま せん。

零戦のエースは、決して勇猛果敢な猪武者ではなく、むしろ用心深く冷静で、合 理的な目を持った男であったことがわかります。精神論が跋扈していた日本軍の 中にも、最前線の現場には、このような職人気質の実務家たちが大勢いたのです。 (そしてその多くが南海に散ってゆきました。)

坂井三郎の著作は、かつての敵国アメリカで受け入れられ、ベストセラーになり ました。訪米時にはサイン責めに合うほどの人気を博したそうです。筆者はつい 先ごろ亡くなりましたが、あらためて、読み直してみるに価する書であると思い ます。

(レビュー日:2000-11-26)

奇蹟の飛行艇―大空に生きた勇者の記録 (光人社NF文庫)

奇蹟の飛行艇―大空に生きた勇者の記録 (光人社NF文庫)
北出 大太

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¥ 900 (ISBN : 4769821506, 2004-12)


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きりもみ

なにしろ面白い。
のっけから、きりもみ状態。
もうだめだ、という瞬間に過去の記憶がよみがえる、という構成になっている。
昭和18年まで内地でテストパイロットをやっていたらしい。

(レビュー日:2007-09-21)

命あるもののはかなさ

・表紙を見てはっとした。97式飛行艇が緩降下中。白煙を上げながら。敵機が攻撃後、撮影したのだろうか?搭乗員のその後やいかに?934飛行部隊(水上機隊)所属の飛行艇機長になった筆者は、アンボン島ハロンやマイコールで血を洗う激闘の日々を送る。奮闘し続ける水戦隊、敵潜水艦の撃沈、敵戦闘機・重爆撃機の撃墜といった幾つもの勝利。しかし執拗な敵の攻撃に苦悶・疲弊し、徐々に命を奪われていく友軍の姿に生のはかなさ、哀切を禁じ得ない。幾度涙に暮れたことだろう。心ある司令先輩に恵まれ、同年兵4人と支えあって、修羅場を生き抜いてきた。戦局悪化の一途をたどるなか、人員・食料・武器等の輸送にも細心の注意を尽す姿からも、戦争の怖さがひしひしと伝わってくる。ようやく迎えられた終戦の報に、予想外の水野少尉の自害。命を削って尽力してきた筆者の戦争は、こうして幕を閉じた。
(レビュー日:2007-08-14)

非常に興味深く、面白い戦記

筆者の北出大太氏は97式飛行艇のパイロットで、本書は氏の貴重な体験談です。
飛行艇というと戦闘機や爆撃機より地味な印象ですが、なんと著者は南方戦線で唯一終戦まで残っていた飛行艇のパイロットで、それだけに何度も死線を乗り切っていらっしゃいます。
雷雲の中を突っ切ったり、グラマンF6Fに追いかけられたり、とにかく目が離せず一気に読んでしまいました。
光人社NF文庫の戦記の中でも特に面白いと思います。

(レビュー日:2006-04-06)

写真大空のサムライ 新装改訂版

写真大空のサムライ 新装改訂版
坂井 三郎

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¥ 2,100 (ISBN : 4769813988, 2008-06)


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待ちに待った再販です

名著「大空のサムライ」の坂井三郎氏が保有していた、戦時中の写真を集めたまさに実写版大空のサムライです。

本書はしばらくの間、絶版となっていましたが、このたびめでたく再販されました。
原作に於いても多くの写真が使われており、それぞれが生き生きと当時の姿を語りかけてくれますが、本書のような写真集という形で、改めて見てみると、さらにリアル感が高まります。
原書には載っていない数々の写真には、兵士のプライベートの姿もたくさんあり、文章だけでは伝えきれない兵士の想いのようなものがありのままに透過されています。
(レビュー日:2008-07-25)

大空のサムライ・完結篇―撃墜王との対話 (光人社NF文庫)

大空のサムライ・完結篇―撃墜王との対話 (光人社NF文庫)
坂井 三郎; 高城 肇;

通常3〜5週間以内に発送 (2008/11/21 22:15:09(日本時間)時点 -詳細はこちら-)

¥ 670 (ISBN : 4769823924, 2003-07)


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当意即妙の受け答え

本書は撃墜王坂井三郎氏と高城肇氏の対話集です。
内容のほとんどは戦時中の心構えや、すでに本に紹介されているエピソードについての質問に答える形式となっています。

しかし所々で、戦後坂井氏がどのように生きたのかを説明するような流れになっており、「大空のサムライ」以降の彼のエピソードを知りたい、と思っていた人には大変興味深い内容となっています。

その中には、氏が自動車を運転中、自動車ごと宙返りをしてしまうような事故に遭いながら、無傷であったことなどが紹介されており、その時の心持ちと戦時中戦闘機に乗っていたときのそれとがオーバーラップし、氏の戦中体験が氏にとって、「生き様」として体の中に刷り込まれていることをまざまざと感じました。

若干残念なのが、坂井氏よりも聞き手の高城氏の話が冗長的であるところですが、坂井三郎ファンなら買っておいて損はないと思います。

(レビュー日:2005-08-17)

新・蒼空の器―大空のサムライ七人の生涯 (光人社NF文庫)

新・蒼空の器―大空のサムライ七人の生涯 (光人社NF文庫)
豊田 穣

通常24時間以内に発送 (2008/11/21 22:15:09(日本時間)時点 -詳細はこちら-)

¥ 744 (ISBN : 4769820771, 1995-02)


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大空に訊け!―戦いに勝つための至言集

大空に訊け!―戦いに勝つための至言集
坂井 三郎

通常24時間以内に発送 (2008/11/21 22:15:09(日本時間)時点 -詳細はこちら-)

¥ 1,890 (ISBN : 4769809840, 2000-11)


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感動しました!

大不況のまっただ中で、多くの日本人が自分の生き方を見失っているが、本書によって勇気づけられる人も多いことだろう。坂井さんのファンだけでなく、すべての迷える日本人の必読書だと思う。多くのことを学ばせてもらった気がする。
(レビュー日:2000-12-19)

感動しました!

大不況のまっただ中で、多くの日本人が自分の生き方を見失っているが、本書によって勇気づけられる人も多いことだろう。坂井さんのファンだけでなく、すべての迷える日本人の必読書だと思う。多くのことを学ばせてもらった気がする。
(レビュー日:2000-12-19)

老若男女読みやすい

若者雑誌の連載だったので若い人にも読みやすく、戦時中に 坂井三郎氏に憧れた世代にもおもしろいと思う。
(レビュー日:2000-12-13)

説得力あり!!

零戦を乗ってラバウル、硫黄島方面で死闘を生き抜き、戦後ひたすら平和を願うも現世を不撓不屈で生きるべきことを説いている。 2000年9月、惜しくも亡くなられた坂井三郎氏、文章表現もストレートで説得力ある。
(レビュー日:2000-12-01)

大空を翔ける

大空を翔ける
岩原 祐希

通常3〜5週間以内に発送 (2008/11/21 22:15:10(日本時間)時点 -詳細はこちら-)

¥ 1,575 (ISBN : 4286011186, 2006-03)


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どんな手段を使っても病気を治す―患者も医者もあきらめない!!代替医療から綜合医療へ

どんな手段を使っても病気を治す―患者も医者もあきらめない!!代替医療から綜合医療へ
前山 和宏

通常24時間以内に発送 (2008/11/21 22:15:10(日本時間)時点 -詳細はこちら-)

¥ 1,260 (ISBN : 4283001406, 2005-01)


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国訴訟勝訴しました

平成20年5月22日国訴訟勝訴しました。これからも国民と患者の命を守って下さい。「私は薬に殺される」(幻冬舎)著者福田実
(レビュー日:2008-08-28)

前山医師の情熱に感動しました。

前に前山医師の講演会でお話を伺い,早速フコイダンを購入し,後日,虎ノ門の診察室で懇切なアドバイスもいただきました。今回,この本を拝読して,一層,代替医療医療から総合医療への提言が理解できました。現代医療で苦しんでいる人や健康維持に関心のある方へ一読を勧めます。
(レビュー日:2005-07-08)


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