お茶にごす 6 (6) (少年サンデーコミックス) [コミック]

お茶にごす 6 (6) (少年サンデーコミックス)
小学館 小学館 / 西森 博之

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¥ 420 (ISBN : 4091215068, 2008-11-18)
(EAN/JAN : 9784091215062, 2008-11-18)


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爆笑しまくり。そして優しい漫画

肝試し編笑いまくり。霊を殴った事をどうこう言ってる人いるけど、あれは霊から部長を守っただけだから あのパンチは優しさから出来ている。坊さん殴った馬鹿二人も改心したし笑えて感動して今回も壮快でした。おすすめです。次巻気になります
(レビュー日:2008-12-15)

奥沼さん

奥沼さんがおもしろすぎますw
ってか終盤妖怪染みてた奥沼さんの顔がかわいくなってたので
レギュラーに仲間入りですかねw
今回は今までで一番声を出して爆笑してしまいました。
肝試し編おもしろすぎます。お勧めです。

(レビュー日:2008-11-29)

ちょっとこれは

自分はこれ以外ヤンキー漫画は読んだことないのですがあまり面白くないです
主人公がやさしくなる?というのを目指してるのですが
この巻ではただ立っているだけの樫沢を殴ります
この巻の前も相手がケンカ売ってるわけでもないのにヒゲが青いといって馬鹿にします
相手も何もしてないのに馬鹿にされたのだから怒るのですがアッサリやられます
主人公はとてもかわろうとおもってるとは思えません、根っからのヤンキーです
ギャグが面白いという意見も聞もありますが面白くないですもっといいのがたくさんあります
主人公の行動が身勝手てギャグも微妙です、オススメできません
(レビュー日:2008-11-22)

西森ファンにはたまらない巻(笑)

今回のお茶にごす第6巻、自分の中では今までの巻で一番腹筋がやられました。

何と言ってもブルー樫沢。あのブルー(濃いヒゲ)は暗闇でのあの顔の表現の為に考えられたのではないかと言うくらいマッチしていて爆笑でした。

それと今巻でも今日俺のキャラクターの開久のサトシや、道士郎の池内がこっそり描かれていて懐かしさが溢れ出してきて心地良い気分になれました。

最後の方はマー君がまたカッコよく、次回がとても気になる終わり方で…。

次巻が待ち遠しいと思わせてくれる巻でした。


(レビュー日:2008-11-18)

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